恐怖心霊オカルトちゃんねる
2ちゃんねるのオカルト板などから、怖い話を厳選して紹介しています。ネタ切れ時は動画も紹介中。
小学校の頃の話
- 205 :本当にあった怖い名無し:2009/07/30(木) 03:24:43 ID:8hhhiAdt0
- 小学校の頃の話
私が通っていた小学校には開かずの部屋があった
その開かずの間の存在は、物心ついた頃から兄弟から聞いていた
八つ年の離れた一番上の姉が入学したのが創立7年目で、その時点で既にあったという
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私が中学の時の話
- 264 :本当にあった怖い名無し:2009/07/31(金) 00:03:55 ID:n5A4gLr50
- 私の体験した話ですが、怖くないかもしれません。
でも今でも頭に引っかかっている事なので、投稿させていただきます。
俺にはKっていう変わった友達がいる。
- 505 :本当にあった怖い名無し:2009/07/23(木) 14:22:40 ID:jXPU6vJG0
- 俺にはKっていう変わった友達がいる。
というか、向こうが一方的に友達だと思っているだけだ。
音楽もアニソンとか電波とかしか聞かないような奴だから、キモがられたり嫌われたりしてる。
そろそろ縁を切ろうかな、と考えていた日のことだった。
こないだ久しぶりに怖い思いさせられて腹立ったからここに投下する。
- 167 :1/3:2009/07/29(水) 20:03:08 ID:lajgiNMFO
- こないだ久しぶりに怖い思いさせられて腹立ったからここに投下する。
スロット仲間のツレMの地元でイベントがあるってんで出張って打ちに行った。
メンバー4人で朝から並んで、座って10分でペカったんだけどその後浮き沈みが激しく、結局閉店まで粘って一万も勝てなかった。
他のメンバーもそんな感じで、反省会兼ねて居酒屋で呑んでたんだけどそこも追い出されて、呑み足りなかったんでMの家で呑み直すことにした。
途中のコンビニで酒とか仕入れて、そいつのマンションに到着。
「あ、ごめん。エレベーター故障してるんだった。」
「マジで?何階?」
「9階w」
深夜の雑居ビルの警備のアルバイトにて。
- 179 :1/2:2009/07/29(水) 21:59:12 ID:A5DDdXZ80
- 投下。
深夜の雑居ビルの警備のアルバイトにて。
新入りであった私は、まず同僚と2人で回ることになった。決められたルートを懐中電灯片手に歩くだけという極めて楽な仕事であった。
特に何事もなく、こりゃ楽なバイトだなと思い始めた頃、3階の奥にあるトイレの前に差し掛かった。
すると同僚が「トイレに行きたい」と言い始めた。新入りである私は断る理由もなかったし、
私も軽い尿意を催していたため、一緒にトイレへと入った。何の変哲もない、小便器が4つ、
その向かいに大便用の個室が2つあるという、ごくごく普通の綺麗なトイレであった。
必ず人身事故が起きる 踏切
- 38 :本当にあった怖い名無し:2009/07/28(火) 18:40:15 ID:iSCqXYStO
- 初めての投稿なので稚拙な文章ですみません
そこはS市の北区の線路
今は路線は高架になっているが…
三~四年に一度
必ず人身事故が起きる
踏切普及がある
私が記憶している限り
線路を挟んだ土地で酪農家で
牛が線路の上から動かなくなって
それを移動させようとした飼い主の老婆だけが
ひきかれた死亡人身事故起こったり
踏切普及の新築したばかりの駅で電車を待っていた
中年のサラリーマンの転落して死亡人身事故などなどの曰く付きの路線だった…
大学生の頃の話
- 965 :本当にあった怖い名無し:2009/07/28(火) 08:04:11 ID:NrGkrYlc0
- 大学生の頃の話
仲のいい友達(仮にY)が何時頃からか連絡が取れなくなった
周りの友達にそいつのことを聞いてみると同じく連絡が取れない状態だった
何かあったのかもしれないという事で友達(仮にT)と俺の2人でアパートに様子を見に行った
オレの兄貴の身におきた話
- 972 :本当にあった怖い名無し:2009/07/28(火) 11:42:25 ID:TJmzv9xP0
- オレの兄貴の身におきた話。
オレの兄貴はクラスでは地味な方でいわゆるいじられキャラだった。
しかし人気はあったようで兄貴の卒アルの白紙の欄にはかなりびっしり書き込まれていた。
そんな兄貴には「何で兄貴と?」と思うくらいかわいい彼女がいた。
自分が小さい頃の体験。
- 577 :本当にあった怖い名無し:2009/07/26(日) 12:31:39 ID:xKtyJjZs0
- 自分が小さい頃の体験。
小学校低学年の頃まで、夏休みには母方の祖母の家に泊まりがけで遊びにいくのが毎年の恒例だった。
当時その辺りは隣家から隣家までは数十メートルおきというド田舎。
祖母の家庭は叔父叔母イトコも数人同居の大家族だったが大人達が仕事に行っている間、残る子供達はといえば、
二つ年上の姉を筆頭に自分と年齢近い者同士数人で魚採りに川行ったり虫採りに裏山行ったりにて
食事と寝る時以外までほぼ丸一日家に帰らず遊びほうけても何らお咎めなしという、
まぁ何ともおおらかな時代だった。
【怖い話】高校生の頃、当時付き合っていた彼女と・・・
- 904 :実話っす。1/3:2009/07/27(月) 16:42:35 ID:Xx7pTMpQ0
- それは高校生の頃、当時付き合っていた彼女とラブホテルで一泊した時の出来事です。
お互いラブホテルに行くのは初めてのことで、親には「友達の家に泊まってくる」と嘘をつき、自転車でホテルへ向かいました。
そこは、どちらかというと古い建物で、お世辞にも綺麗とは言えないホテルでしたが、
初めての二人にはそんなことは気にならず、親に嘘をついたというちょっとした罪悪感と、
大人の世界へやってきたという緊張感、初めての二人きりの外泊という幸せな気分でいっぱいでした。
ロビーで一番安い部屋を探し、足早にエレベーターへと向かい目的の階で降りた二人は、
やけに薄暗い廊下を部屋まで歩いて行きました。
実際体験した話
- 940 :本当にあった怖い名無し:2009/07/27(月) 23:49:14 ID:5kE/cYuXO
- これは俺が実際体験した話で、霊とかじゃないし怖くないかもしれないけど、
何か周りに言っちゃいけないような気がしてて
ずっと今まで秘密にしてたんだけど今日初めて話してみる。
2年くらい前の個人的には死ぬほど怖い話
- 861 :本当にあった怖い名無し:2009/07/27(月) 01:05:43 ID:NTfTxL700
- かなり長い(9レス消費)のでウザイと思った方はお手数ですがスルーを。
可能なら支援をお願いいたします。
2年くらい前の個人的には洒落にならなかった話。
(1/9)
大学生になって初めての夏が近づいてきた金曜日頃のこと。
人生の中で最もモラトリアムを謳歌する大学生といえど障害はある。そう前期試験だ。
これを無事にやり過ごし、単位を獲得しないことにはせっかくの夏も存分に楽しめない。
大学で出来たまだ少し距離感のある友人達(AとBとする)と翌週から始まるテストに備えて
俺の部屋で試験勉強に励んでいてた時
A「試験勉強ウゼー。飽きた。ちょっとここらで気分転換しねぇ?」と言い出した。
B「んじゃ、どうする?ゲームでもする?」もう一人の友人が応える。
喫茶店でバイトをしていた時の話。
- 795 :本当にあった怖い名無し:2009/07/26(日) 17:24:03 ID:LCnR+oud0
- 喫茶店でバイトをしていた時の話。
寂れた喫茶店で時間帯問わずいつもガラっとしてる店でした。
ある日、一組のカップルが来店し、コーヒーを一杯ずつ注文したきり
延々と席に座っている。
ほんと座っているだけなのね。話しもしないし、お互いの顔を見るわけでもない。
俯き加減に二人ともじーっと座っている。
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