恐怖心霊オカルトちゃんねる
2ちゃんねるのオカルト板などから、怖い話を厳選して紹介しています。ネタ切れ時は動画も紹介中。
不可解な体験、謎な話-子供の頃幼稚園でのお泊り会での話
- 112 :本当にあった怖い名無し:2010/02/25(木) 17:04:56 ID:8C1VnP8r0
- 諸事情で多少事実を変えてあります
子供の頃幼稚園でのお泊り会での話。
私の友達の中にいわゆる悪ガキがいたのだが、
彼は就寝時間になっても布団に入らずふざけていたものだから
先生がお灸をすえることになった。
その内容というのが
「園の裏にいるがいこつさんに食べられてもらう」
というものだった。
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ほんのりと怖い話
- 702 :本当にあった怖い名無し:2010/02/26(金) 21:43:08 ID:SNJ5qlTn0
- ほんとにほんとにほんの~り
今からざっと50年前の話なワケだが、実母が東京で下宿してた
その名の通り、普通の一軒家の2階に間借りで、大家は遠縁の叔母
で、住み始めてしばらくしてソレは始まった。
死ぬ程怖い話-20年以上昔の話
- 194 :本当にあった怖い名無し:2010/02/25(木) 21:59:42 ID:0/ZxkvvA0
- 1/7
あれは俺が小学生に上がったばかりだから、もう20年以上昔の話だ。
この前の辻事件を書いてて思い出したが、俺の住んでた村には結構、
そういった怪奇スポットがいくつかあった。今回も少し長めです。
今回は夏に行われたお化け大会の時の恐怖体験ついて書いてみる。
場所は近くの神社。そこはうっそうとした林の中にあり、昼間でも
怖くて一人では近づきたくない場所だった。ルールは簡単。ひとり
ずつ本堂の奥にある祠の前に置いてある箱からゴムボールを1個持
ってくるだけだ。
不可解な体験-高校の時、自転車で通学してたんだがその時の話。
- 57 :本当にあった怖い名無し:2010/02/21(日) 01:23:31 ID:iZnt5nhF0
- 高校の時、自転車で通学してたんだがその時の話。
その頃、親父がマルチや宗教に引っ掛かって
俺は眠れない夜を過ごしていた。
で、そのせいか寝不足で昼間でもちょいちょい寝てしまう事があった。
井戸にまつわる怖い話-地元の小学校
- 97 :本当にあった怖い名無し:2010/02/15(月) 04:14:28 ID:0j0FKe720
- おれの地元の小学校にも、井戸あったなぁ
四角くくレンガ(?)みたいなので囲まれて、鉄の板で完全封印っ感じに蓋してあったけど
古い校舎(今は建てかえられたけど)やったで、いろいろ怪談とかもあって
そんなかの一つにその井戸もあった
俺と彼女で伊豆に泊まりで遊びに行ったときの話
- 57 :本当にあった怖い名無し:2010/02/23(火) 04:27:49 ID:PbX8dD9O0
- /6
あれはもう三年くらい前になるかな。
俺と彼女で伊豆に泊まりで遊びに行ったときの話だ。
天気も良く西湘をドライブしながら伊豆方面へと向かった。
途中までは快適に進んだんだが、熱海を過ぎた頃からナビが
おかしくなっちまった。一応、目的地をインプットしてあったん
だが、グルグルと画面が回転している状態が続いた。
身の毛もよだつ怖い話-野球
- 784 :774RR:2010/02/17(水) 04:33:25 ID:sfXYCHTl
- スレチだったらすまん。でも俺は怖かったから書く
俺は昔、野球をやっていた。そんなある日の試合中のこと。セカンドの守備をしていた時、相手選手にスパイクで足を蹴られ15針+足首骨折という重傷を負った。おかげで俺は2カ月近く入院するはめになった。
死ぬ程洒落にならない怖い話-昨日の夢
- 47 :本当にあった怖い名無し:2010/02/22(月) 16:53:53 ID:0VeJrv2L0
- 昨日の夢です。 場所は小学校の校舎
懐かしい気持ちいっぱいで中を散策していると、
急にチャイムの音が聞こえました。
キーンコーン カーンコーン
ふと廊下の左側にある窓ガラスに映る自分を見てみると、
女の子を肩車している。重さというか肩車をしている感じさえしない
その女の子は黄色い帽子を目深くかぶって、赤いスカートをはいている。
私はまったく恐怖心を感じずそのまま歩く。
歩くたびに窓ガラスに映る女の子が、まるでパラパラ漫画を見るように
上体を動かしていく。どんどん揺れるスピードがはやくなって高速で頭が
ぶれていく。頭がとれるんじゃなかろうかってくらいにブンブン、ブンブンと。
さすがに気持ち悪くなってきて、来た道を戻ろうと、振り返ろうとしたら
両頬をガシっと両手でつかまれ顔を動かす事ができない。
焦りだす私を尻目に ピンポンパンポーン 校内アナウンスが流れた
旅先で体験した怖い話-風呂
- 919 :本当にあった怖い名無し:2010/02/11(木) 00:26:54 ID:NMnNMTon0
- 約10年前の夏、静岡のとある温泉街にある小さめの老舗旅館に3泊4日で宿泊した。
22時頃、風呂上がりに旅館の裏手にある川沿いの散歩道を歩いて癒しに浸っていたとき、
バスガイドさんがこちらに歩いてきて「今晩は。どちらにお泊まりですか」
と声をかけてきた。「あそこの○○旅館です」と答えると、笑みを浮かべながら
「私も泊まってるんですヨ。運転士さんだけは帰っちゃいましたけど」と言ってきた。
自販機の[当たり!もう一本!]
- 652 :本当にあった怖い名無し:2010/02/23(火) 14:30:06 ID:hi+e9upiP
- なぁ、自販機の[当たり!もう一本!]ってどんだけ体験したことある?
家のすぐ近くには自販機がある
どれくらい近いかってーと寝室兼作業部屋にしているココの窓から「あったかーい」の文字がギリギリ見えるくらい
で、その自販機は別メーカーのものが3つほど並んでいるんだけど一番右のはあんまり使わないようにしているんだよね
【オカルト板】友人Yから聞いた話
- 935 :本当にあった怖い名無し:2010/02/21(日) 04:44:01 ID:GaYfJfI5i
- 俺が大学の友人Yから聞いた話。
去年の夏、Yは遅まきながらSNSに興味を持った。
ネット上のサービスで、登録した者同士で、メッセージをやり取りしたり、特定の話題について語るコミュニティを作って、交流するというものだ。
Yが登録したのは一人暮らし専用SNSという、その春一人暮らしを始めたYにぴったりのところだった。
近所で一人暮らししてる女の子と出会えるかも、などという下心もあったが、実際始めてみると一人用料理のレシピや洗濯のテクニックなどを紹介するコミュニティが大いに役立って、YはどんどんそのSNSにハマっていった。
Yがミーコと出会ったのは、半分冗談で入った、「一人暮らしで出会ったオカルトな出来事」コミュニティだった。
ミーコというのはSNS内で名乗るニックネームで本名は知らない。住んでいる場所は東北と、関西に住むYとは随分遠いのでまず会うことはないが、ミーコの独特の雰囲気が気にいったYは直接メッセージを送ってみたのだ。
ミーコが変わっているのは、とにかく不思議なものに出会い過ぎるということだ。
幽霊は当然のように、妖怪、精霊、天使、悪魔、はては宇宙人ともコンタクトしたらしい。
コミュニティでは賛否両論で、酷い言われ方をされることもあったが、変にユルいおかしみのある反論の仕方がYには面白かった。
「いるもんはいるんだから仕方ないよぉ。朝に目を開けたら目の前にすごい顔のお婆さんがいるんだぜぇ?キスされるかと思ったよぉ」
万事そんな調子だった。
Y自身は霊感の類いはまったくなく、オカルトは単なる娯楽程度に考えている。当然ミーコの言うことも本気では信じてはいず、面白いネタ程度に考えていた。
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